1月中のmust read とメモ

 うーむ。全く儲からないが、そんなときもあるでしょう。去年まで所属飲み会があったため、軒並み忘年会を断っていましたが、今年は所属していた京都会がなくなったため、まぁオッケー的なノリであまり断らないでいたら、連チャンすぎてやばいです。しかし、忘年会とは相変わらず生産性の低い会よのぉと思いました。来年は減少させよう。

 

 とりあえず、そろそろ年末なのですが、ほんの読み込みとか全く進んでいないので、目標を書いておきます。一先ず買っているパンローリングのpython3本は来年の1月2週までに読み切ろう。これは、ちょっと僕には難しいところがあるので調べながらということになりますが、まぁそれくらいには読めるであろう。買った後に電子書籍が出たというのは大失敗だった。紙媒体を買ってしまったという悪夢の十字架を背負いながらまったりと勉強するしかない。

 というか、気付け俺。

 

 あと一冊はまだ購入していないのですが、機械学習系を一冊1月いっぱいで詠み終えたいと思います。勉強会に行くと皆さん使いこなしておられるのですが、私は全くわかっていない。ブームについていくためにも一冊いや、二冊やりたい。書いていて思い出したが、オライリー・ジャパン機械学習本(これはオライリー・ジャパン電子書籍があると気づく前に買ったので、フィジカル本)もあった。これも読まねばならぬ。お正月休みで読めるかな?二冊とも実態のある本なので、もう一冊は電子書籍で買う。多分電子書籍は思いの外触れる機会も多いので、こっちのほうがちゃんとすぐに読めるかもしれない。

 

 最近のプログラミングの問題は、pandasのセルを選ぶときに、ixとか、ilocとかつけるのだが、どうやってつけるのか今ひとつわからなかったというところだ。最近はどうつければ正しいのかは分からないが、つけなければいけないということがわかっているので、なんとか最終的に作れている。昔ようわからんなと思っていたのはこの問題だったのかもしれない。一説にはnumpyの問題って話もある。でも今日ぐぐってみたら、いつものsinhrksさんのサイトにこの問題の解説は載っていた。凄いね。読みます。パイコンでも発表お聞きしましたが、すごいな~と思いましたよ。

 

問題は機械学習本をどれを買うかだ。

sinhrks.hatenablog.com